結婚式は一生の思い出

私、感動しちゃいました!結婚式って本当に一生に一度の思い出ですね。まさに1週間前の今日、ついに私は結婚式を挙げました。今、神様に誓った私の生涯のパートナーと結婚式から披露宴、二次会で撮った写真やビデオを一緒に眺めているところ。

式での宣誓や誓いのキス、来賓のスピーチから余興手紙の朗読や花束贈呈…。大きなトラブルもなく、優秀なウエディングプランナーやその他のスタッフさん達のおかげで万事つつがなく終了することができました。

今、思い出を写真や映像で見返してみると、そのときにはわからなかった感動を改めて感じることができます。
モンゴル人の結婚式とは?
もちろん、当日も皆の温かい祝福や手紙の朗読などで涙をした瞬間がありました。でも、やっぱり新婦ってすごく忙しいんです。

お色直しの度に離席しなければならないし、終わってみれば私のために用意された料理には一口も手をつけることができませんでした。早朝から花嫁の準備が始まり、ろくに食べたり飲んだりできずにそのまま緊張の結婚式に突入。バージンロードもつまずかないようにするのが精一杯で、なかなか周りの招待客に目を向ける余裕がありませんでした。

でもその時の写真を見てみると、我ながら必死ではあるものの幸せそうな顔をしていて、綺麗なんです。やはり結婚式は女性が一番輝く日なんですね〜!そして、写真や映像に収められた招待客の表情にも感動しました。
結婚披露宴を盛り上げる司会者

当日は余裕がなくて目を配られなかった各テーブルの招待客の人たち、みんな幸せそうに笑ってくれてるんです。私たちの結婚式に出席してもらった事で少しでも幸せを感じてもらえたなら、こんなに感動することはありません。

そして当日のも今日も号泣してしまったのはやはり、手紙の朗読と花束贈呈。手紙の内容を聞く父や母の表情はを改めて見ていると、やはりさみしくて、そしてこれまで育ててきてくれたことへの感謝の気持ち無が混ざり、泣かずにはいられないんですよね。

これまで他の人の結婚式に出席しても、ついつい寝泣いてしまいましたが、まだまだ衰えない日本車の人気自分の結婚式となるとまた格別でした。

普段、何気なく見ているウェブサイトも、製作者側から見たら様々な意図や意味が含まれています。そこには多かれ少なかれ悩みもあることでしょう。
ホームページ制作の苦労話
そうやって苦労して作り上げたホームページには自然と愛着が湧いてくるものなのです。

こんな素敵な結婚式、たくさんの人の幸せにできるような結婚式をプロデュースするウエディングプランナーに改めて感謝の気持ちでいっぱいです。

私もこの結婚式の素晴らしい思い出を胸に、早く資格を取って一人前のウェディングプランナーになれるよう、早速勉強始めるつもりです。新婦の気持ちを忘れずに夢を目指したいと思います!